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    vol.06 2008秋冬号

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    『someone』片手に星空を眺めよう
    わたしたちの頭上にひろがる空間、宇宙。ガリレオ・ガリレイが世界で初めて望遠鏡を夜空に向けてから約400年、技術の発展により今や人が宇宙に行くことさえ可能となりました。今号の特集では、宇宙の観測研究の最先端から将来の有人火星探査に備えた研究まで、研究者たちが宇宙に見出す「きぼう」を紹介します。 秋の夜長に『someone』のページをめくりつつ、星空を眺めてみるのはいかがでしょうか。

    ++ 特集 ++
    「宇宙に行きたい」
    ブラックホールの姿を求めて
    手のひらに乗る「宇宙」
    23年目のきぼう
    スペースシャトル打ち上げ見学記
    宇宙飛行士を生んだ研究室
    宇宙生活、ことはじめ ~歯みがき事情編~
    火星の水で宇宙農業

    ++ 目次 ++
    お散歩サイエンス
    6.明けの明星
    サイエンスをかじろう
    紙が伝える気持ち
    5秒チャージの携帯電話
    ~ひとつの電池が変える未来のくらし~
    研究者に会いに行こう
    お手本は、生き物?生物規範型ロボット
    研究のヒントは、大学の外にある
    家が医療のパートナー「共生ロボットハウス」
    細胞のかたち作りにせまる
    新しい発想を世の中に送り出したい
    環境汚染の起源を明かせ
    現実を見据え、活躍する人材を育てる
    研究者への手紙
    実践!検証!サイエンス
    お味噌、つくってみました。
    宇宙に行きたい
    ブラックホールの姿を求めて
    手のひらに乗る「宇宙」
    23年目のきぼう
    スペースシャトル打ち上げ見学記
    宇宙飛行士を生んだ研究室
    宇宙生活、ことはじめ ~歯みがき事情編~

    火星の水で宇宙農業
    ポケットにサイエンス
    朝日けんさくくん
    イベントPick up
    生き物図鑑fromラボ
    うちの子紹介します 第7回 嚢舌目「ウミウシ」